就職体験談

27歳、高卒、職歴1年の転職奮闘記

こんにんちは。ブログの管理人のエイジです。

今日もまた人の体験談をお送りします。

今回は26歳までずっとニートでフラフラしてきた人が、26歳で就職をした1年後、27歳でキャリアアップのために転職をしたという体験談です。

私も20代半ばまでフリーターとしてフラフラしていたので、同様の境遇に人の環境は大変気になるところです。

同じ状況の人の話って絶対に役に立つし、見る側からしても自分のことのように感じれると思うので、読むだけで勉強になりますよ。

※あくまで人の体験談なのでこの内容に私が同意しているわけではないことはご注意ください。

最初の就職の労働環境は過酷だった。

最初の職場(偽装請負として常駐していた大学の情報システム部門)での労働環境について書く。IT業界といえば「長時間労働」、「休日出勤」、「心の病」といった単語を連想するぐらい、過酷な労働環境というイメージがあった。実際はどうだったのか。

まず、朝は8:30から始まる。授業が始まる前にサーバやネットワークが正常に稼動していることを確認する必要があるためだ。余裕を持って8時前には職場に到着するようにしていたのと、通勤時間が2時間弱だったのとで、僕の毎日の起床時間は5:30だった。朝が苦手なのでこれがつらかった・・・。

そして、終業時間。これは8:30が始業時間なので、規程では17:00までということになっていた。ただ、17:00に帰れたことなんて一度もなかった。それどころか、毎日が終電だった。終電に間に合うように、職場を23:15に離れる。そして、バスに乗り遅れないようにへろへろの体でダッシュする。それでも、この時間に帰れるのは終電が早い僕だけで、他の人たちはいつも0:00過ぎまで残って仕事をしていたようだ。

家に着いたときにはいつも午前1:00をまわっていた。それから遅すぎる夕食を食べ、風呂に入って午前2:00過ぎにようやく就寝。そしてまた5:30に起床・・・。こんなむちゃくちゃな生活サイクルだった。

家での睡眠時間は3時間ちょっと。往復の通勤時間で、なんとか睡眠時間を稼ぐ毎日だった。休日は、ただ体を休めるだけ。大学には守衛のおじさん達がいたのだけど、毎日遅くに鍵を返しにきて、朝早くに鍵を取りにくる半分死にかけの僕達を見かねて「寝なあかんよ・・・」とか、「早く辞めた方がいいよ」と声を掛けてくれるような状態だった。当然、体も心もボロボロになる。僕の先輩にも一人、通院を続けたあげく、結局戦列から離脱していった人がいた。

唯一の救いは、全額ではないにしても残業代を払ってもらえたことだ。基本給16万5千円なのに、月収が50万を越す月もあった。おかげで、貯金だけはできた。

なぜこのような悲惨な労働環境だったのか。仕事量に対して人が少なすぎたというのもあるが、大学側の要求が無茶苦茶だったのだろう。なんせ、うちの会社から責任者として配属されてきた人が、1年間に4人も交代させられたぐらいだ。

そのうちの一人は40過ぎの人だったけど、二十年以上働いてきた会社自体をも辞めることになった。辞めるとき、僕達に最後の挨拶として送ってくれたメールには「自分の体が一番大切なのだから、こんな非人間的な労働環境でいつまでも働き続けることはない!」と書いてあった。きっと、僕達を守るために会社や大学と闘ってくれ、その結果として退職に追い込まれたのだろう。

こんな職場に配属された3ヶ月後に、正社員登用への話を持ちかけられた。6年間のニート生活の後、やっと就職できた僕にとって、普通なら飛び上がって喜ぶような話だ。ただ、そのときは辞退した。だって、逃がさないようにするため・・・というのが見え見えだったのだもの。しかし、そのまた3ヶ月後に半ば強引に説得され、形式的な入社試験と面接を受けた後、正社員登用されることとなった。

今となっては、正社員になっておいてよかったと思う。転職する時に、「契約社員」と「正社員」とでは、採用側が受ける印象もだいぶ違うはずだから。

ちなみに、いろいろなところに偽装請負として人を出している会社だったけど、こんなひどい労働環境の職場は僕がいたところだけだったらしい。外れも外れ、大外れを引き当ててしまった。他の職場で働く人は、「毎日が定時退社」と言っていたから。

3社目となる今の会社(正確には偽装請負として常駐している今の職場)では、僕も「毎日が定時退社」です。同じIT業界なのに、職場によって天と地ほどの差があるな・・・。

地獄からの脱出大作戦!

さて、地獄のような労働環境で働いていた僕は、とりあえず転職先を探すことにした。

転職する際に、辞めてから次を探すか、次が決まってから辞めるかは大きな問題だ。それぞれのメリット・デメリットは以下のようになる。

■辞めてから転職先を探す場合
[メリット]
・とにかく、一刻も早く辞めることができる。
・転職活動に専念することができる。

[デメリット]
・もしかすると、次が決まらずそのまま無職に・・・
・採用側に足元をみられる
・なかなか次が決まらないと、妥協してとんでもない会社に行ってしまう可能性が・・・

■転職先が決まってから辞める場合
[メリット]
・余裕をもって次を探すことができる。
・採用側に、強い態度で臨むことができる。

[デメリット]
・働きながらの転職活動は、とにかく大変。

僕は、次が決まってから辞める方を選んだ。一刻も早くこの地獄から抜け出したい!というのが本音だったけど、それよりも、また無職に戻るのでは・・・という恐怖の方が勝っていたのだ。

就職活動を始めたときと同じように、転職サイトで求人を探した。このときの僕は、27才、高卒、職歴1年未満・・・。やはりまともな会社に就職できるとは思えなかった。ただ、もう偽装請負はこりごりだったので、小さくても自社で働ける会社を探した。そして、ある零細IT企業の求人を発見した。

会社までの通勤時間は1時間程度と割と近い。会社のホームページを見ても、偽装請負っぽいことは書いていない。これだ!と思った。僕のレベルじゃ監視オペレーターからの採用になるだろうけど、それでも構わない。自社で働けるということが、そのときの僕にとっては何より大切だったのだ。

そして、会社の同僚にも内緒でこっそりと応募した。応募したのはこの会社のみ。自分が応募できそうな求人で、他に特に魅力的だと思える求人はなかったし、何より、この悲惨な労働環境では、転職活動を数社並行して行う余裕はなかったのだ。

今回の履歴書の職歴欄には、水増ししたアルバイト期間は書かなかった。1年未満とはいえ、立派な(???)職歴ができたのだ!そして、職務経歴には「サーバ運用・管理経験あり」などと、かなり誇張して書いた。実際にはオペレーター的な業務しかしてこなかったのに・・・。それでも、何も書くことがなかった初就職のときに比べ、多少なりとも書くことがあるというのは有難かった。

応募してから数日で、書類選考通過の知らせがきた。職歴なし・無職のときの僕とは一味違うぜ!と、在職中の身であることを感謝したのだった。

前回とは違う一次面接

地獄のような労働環境から抜け出すため、転職活動を始めた27才・高卒・職歴1年未満(当時)の私。狙い定めて応募した零細IT企業から、書類選考の通過を知らせるメールが届いた。そして、そのメールには「明日の18時に面接します」との文言が・・・。

無理っ!

いきなり明日って・・・。しかも、こっちは毎日終電で帰宅やっちゅうねん。とりあえず、面接日のリスケをお願いした。

リスケしてもらった面接日当日、僕は仮病を使い会社を休んだ。事前申請で年休を取得できるような会社でも労働環境でもなかったのだ。若干の罪悪感を感じつつ、面接へと向かった。

会社が入っているビルは通勤に便利な立地で、しかもビルが綺麗!最初の会社のボロい自社ビルとはえらい違いだった。入り口のゲートと、オフィスのドアにはICカードの読み取り機があり、ICカードをかざさなければ入れない。セキュリティばっちしだし、ビルの受付には綺麗なお姉さんが・・・。これはすげぇー、こんなオフィスで働きてぇーと思った。

で、さっそく面接が始まった。面接官は二人。副社長と技術主任の人だった(なんせ零細企業なのでいきなり副社長です!)。面接の内容はお決まりで、今の仕事内容、志望動機、自己アピールなどだった。

希望年収を訊かれ「300万!」と答えたら、「えっ、それは手取りで言ってるの?」と安さに驚かれてしまった。もっと高く答えておくべきだった・・・と後悔したが後の祭り。なんせ、当時は基本給16万5千円だったので、こんなもんかなとフィーリングで答えてしまった。

自己アピールでは、とにかく今のITの仕事が好きだってことをアピールした。当時は自分でも天職だと思っていたぐらい、ほんとに好きだったので。そのおかげもあってか、面接の最後に技術主任の人から「ほんとに楽しく仕事してそうやな・・・」との一言をもらった。これはイケるかも!と手応えを得たのでした。

面接の後には筆記試験があった。これはSPI試験や一般教養試験ではなく、基本情報処理技術者試験のような問題だった。「RARPの役割を以下から選べ」みたいな(ちなみにARPと間違って解答しちゃった・・・orz)。筆記試験の手応えは「普通」でした。

そして、数日後、一次面接通過の連絡が来た。

手応えのない二次面接

さっそく今度も仮病を使って会社を休み、二次面接へと向かった。

二次面接の面接官も二人。技術担当と営業担当の取締役だった(なんせ零細企業・・・)。最初に、

「この会社に入って何をやりたいですか?」

と訊かれた。ネットワークエンジニアへの憧れを持ち続けていた僕は「ネットワーク構築の仕事がしたい」と答えた。すると、

「Ciscoルーターとかを触る仕事を想像してるんやったら、そんな仕事はうちにはあらへんで。」

と夢も希望もないお言葉が・・・。

希望と仕事とのミスマッチということでお断りされそうだったので、「いや、別にネットワークじゃなくてもいいです(へらへら)」と、あっさり引き下がる。我ながらポリシーなさすぎ・・・orz。だって、とりあえず当時の地獄のような労働環境から抜け出したかったんだもの・・・。

なんとかやる気をアピールしようと、「将来的には商談の仕事もできるようになりたい」とアピールすると、

「そんな一人でなんでもかんでもできるかいな!」

と無情なお言葉が・・・。これが圧迫面接というやつなのか?

「資格は持っているんだっけ?」

と面接官に訊かれ、僕は「LPIC Level 1を取得しています!」と誇らしげに答えた。そのとき働いていた会社から業務命令で取得させられた資格だけど、転職活動で役立ったなーと思っていたら、

「LPIC?何それ?(ウマイの?)」

と面接官に訊かれてヘコんだ。「ベンダーにとらわれないLinuxの資格で・・・」と説明するも、空しさを覚える。当時はまだまだ知名度が低い資格だったのだ。

「あー、他の応募者にもLPICって書いてる人が結構いたな」

と面接官が言っていたので、LPIC Level1程度では何のアピールにもならないのかも知れない。

「何か質問は?」

と訊かれたので、ずっと気になっていたことを訊くことにした。この会社の採用情報には、「最初は監視オペレーターから始め、その後ステップアップして構築SEや運用SEになれる」と書いてあった(今思うと、応募者に夢を持たせて、なんとか監視オペを確保しようというありがちな記載だ)。その、監視オペレーターとしての下積み期間を知りたかったのだ。

「早い人で3ヶ月で監視オペレーターから抜け出しているよ」

との返事が。そんなに早く抜け出せるのか!と期待で胸が膨らむ。一応「遅い人でどれぐらい?」と確認してみる。

「新卒から4年間ずっと監視オペレーターをしている人もいる」

との返事が。いっきにヘコむ。4年間も監視オペなんて、とんでもなくダメ社員だからに違いない。僕は絶対に監視オペから抜け出してみせる!そう思った。ただ、この認識が間違いだったのは、後になって気付くのですが・・・。

あと、夜勤ありの監視オペレーター職だったので、一月あたりの夜勤回数と夜勤手当について訊いた。この会社では、夜勤は月に4,5回で、1回の手当ては5千円とのことだった。1週間チェンジの二交代制とかだとキツイけど、これならなんとかできるかも・・・と思った。

突然、面接官二人が、僕が一次面接の後に受けた筆記試験の話をしだした。

A:「彼は筆記試験の点数は何点だったかな?」
B:「60点です」

ガーン!僕的には70点ぐらいは取れているつもりだったのだが・・・。思わず、

俺:「全然ダメっすね・・・」

と呟く。もう完全に落ちたと思った。すると、

A:「いや、いい方だよ」

との返事が。ARPすらわからなかった僕より点数が悪いって、他の受験者はどんだけレベル低いねん・・・。後でわかったのだが、監視オペレーターに応募してくるだけあって、応募者はほんとに未経験者ばっかりだったらしい。

念のためか何なのかわからんが、面接官から

「OSI7階層を言ってみて」

とテストされる。「し、下から?それとも上から?」とアホなことを訊きつつ必死で記憶を呼び起こす僕。

「どっちからでもええし」

と至極もっともな返事を返される。ARPはわからんかった僕ですが、OSI7階層は無事答えることができました。「CCNA取得に向けて勉強中です」などのハッタリもほどほどにしないと、面接でテストされると一発でバレるし気をつけようと思った。

最後に、

「結果は後日お伝えします。」

と言われて面接終了。

正直、てごたえは全くなかったけど、後日、最終面接の案内メールが届いた。三次まで面接があると大変だ。最初の会社は面接は1回しかなかったのに・・・(それもどうかと思うが)。

最終面接前に上司に辞意を伝える

次はいよいよ最終面接である。この段階で、私は賭けに出ることにした。上司に会社を辞める旨を伝えることにしたのだ。

当時働いていた職場は、毎日終電帰りの無茶苦茶な労働環境だったので、「今月で辞めます」と言ってすんなり辞められるとは思えなかったのだ。しかも、偽装請負だから、自分の会社だけでなく派遣先の大学の状況も関係してくる。そのため、できるだけ早く、「辞める」と伝えることが重要だと思った(本当は自分が偽装請負先のことまで考慮する必要なんてないんだけど・・・)。

現場の上司とは帰りの方向が同じだったので、バスから降りてすぐに、「実はお話が・・・」と話を切り出した。転職活動中であることと、次の最終面接に合格したら3ヵ月後に辞めるつもりであることを・・・。

そう、3ヶ月っすよ!引継ぎ期間としては異例の長さ。転職先に「3ヶ月後から来れます・・・」なんて言った日にゃあ、「じゃぁ、結構です」と言われるような長さだ。退職の意思を伝えるのは通常は1ヶ月前ぐらい、法律的には2週間前でオッケーだったかと思う。

ただ、全くの職歴なしだった自分を雇ってくれた会社に多少の恩義を感じていたのと、現場の同僚や上司にも迷惑をかけることになるため、ギリギリの誠意として3ヶ月という期間を設けることにしたのだ。突然退職の意思を伝えられた上司は驚いたみたいだったけど、部下がみんな疲弊しきっているのを知っていたので、「しょうがないなぁ・・・」というような感じだった。

さぁ、上司に言っちゃった以上はなんとしても面接に通るしかない!3度目となる仮病を使い(この頃にはバレバレだったろうな・・・)、最終面接へと向かった。

無事に勝ち取った内定!


最終面接は、社長とサシでの面接である。面接では非常に温厚そうな社長に思えた(入社してからそれが間違いだったことに気付くのだけど・・・)。雑談的な話から入り、いきなり金の話に。

社長:「希望年収は300万ってことだったよな?」

俺:「(キターッ!)えっ、えー、前回は300万ってお伝えしたんですけど、実際に計算してみると390万ぐらいもらってるみたいなので、390万でお願いします!」

ウソばっかりです。残業しまくりで残業代がわりとちゃんと出ていたので、そこそこもらっていたけど、正社員登用されたばっかりでボーナスもなく、390万なんてありえない。300万もなかったんじゃないかな。めっちゃ適当です。

社長:「高いな・・・。350万でどや?」

俺:「じゃあ、それでお願いします。」

いいのか!?こんなフリマみたいなノリで年収が決まって・・・。

社長:「採用になったとして、いつから来れる?」

俺:「9月から来れます」

社長:「えらい先やな・・・」(当時は5月末だった)

と、苦い顔。やっぱり3ヶ月は長すぎたか・・・とちょっと後悔。最後に、合否の結果をいつ教えてもらえるかを尋ねた。

社長:「もうほぼ決まってるけどな・・・。1週間後ぐらいかな。」

どっちに決まってるんだ???と疑問に思うがもちろん訊けない。本人の前で口にするぐらいだから良い方であって欲しい・・・と思いつつ面接を終えた。

そして数日後、会社の同僚と昼食を食べているときに、人事の担当者から内定の電話をいただいた。このときついに、僕は地獄からの脱出切符を手に入れたのだった。行き先が新たな地獄であることも知らずに・・・。

余談:ブラック企業に引き留めにあう

上司に退職の意思を伝えた後、課長に呼び出されて引き留められた。

最初は、「せっかく正社員にしてやったのに1年で辞めるとはどういうことだ!」と脅され、
次に、「ゆくゆくはお前を幹部にしようと思っているんだ」とアメを与えられ、
最後は、「今お前が辞めると俺のクビまで危なくなるんだ!」と泣き落とし。

「こんな悲惨な現場に送りこんだのはあんたなんだから知らんがな・・・」と思い、さくっと慰留を振り切った。

しかし、退職予定の1ヶ月前になっても、常駐先に何のアクションも取ってもらえていないようだった。もしかしてこのままうやむやにされるかも・・・と心配になったので、ネットで退職届けの書き方を調べ、手書きの退職届けを上司に手渡した。これでも放置されるようだったら内容証明郵便で人事部に送りつけるか・・・と考えていたところ、ようやく常駐先の責任者に対して現場を離れることが伝えられた。

上司曰く、「常駐先の許可をもらうのに調整が大変だった」とのこと。偽装請負の場合、辞めるのもなかなか大変だ。

そして、2社目となる新しい職場での仕事が始まった。

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